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フランシス・レイ
2006 / 12 / 15 ( Fri )
ラ~ラ~ラ~・シャバダバダ~・シャバダバダ~♪
先日のダニエル・コランさんのライブで演奏していた
「男と女」のメロディーが頭から離れず・・
またまた、新しい曲に手を出してしまった。

ラ~ラ~ラ~・シャバダバダ~・シャバダバダ~♪
いいよぉ~!いいよぉ~!


この「男と女」を作曲したのはフランシス・レイ
フランス映画を語るときフランシス・レイの官能的な音楽抜きには語れない・・といわれている。

フランシス・レイはこのほかにも・・・

ある愛の詩
白い恋人たち
雨の訪問者
恋人たちのメロディー
パリのめぐり逢い
シャレード
ロミオとジュリエット
愛と哀しみのボレロ


など・など・・いい曲ばっかり創ってますねぇ~!
アコーディオンで弾いたらいい曲ばっかりだぁ~・・と思っていたら
フランシス・レイは長いことアコーディオン弾きだったんですねぇ~!
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9歳からアコーディオンに親しみ、10代からカジノやナイトクラブで演奏を始める。女性のシャンソン歌手、クロード・ゴーチとの出会いをきっかけに、パリへ移住。以降、ジュリエット・グレコやイヴ・モンタンの伴奏、エディット・ピアフの伴奏/作曲で音楽家としての頭角を表していく。ピアフの死後はピエール・バルーとタッグを組み、それが映画音楽への進出、ひいては『男と女』の世界的ヒットにつながっていったのであった。
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「男と女」のテーマ曲ありましたが・・・
http://www.youtube.com/watch?v=926MZLZlqLo
よく聴いてみると・・
シャバダバダ~♪じゃぁなくて・・ダバダバダァ~♪でしたねぇ~!
シャバダバ・シャバダバァ~♪11PMでしたねぇ~!しつれ~いっ!!
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