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アコーディオンのピッチ
2007 / 02 / 08 ( Thu )
shihoさんにメールで質問を受けた・・アコーディオンのピッチのこと。
独奏しかしないと、ピッチのことはなかなか気がつかないが・・

shihoさんは一昨日ご紹介した『からし種キャラバン』フィドルの相方
「ピッチがすごく高いから調律したほうがいいんじゃないの?」
と言われてしまったという。

「ヴァイオリンは調整自由なんだから、合わせてよ!」
と思いつつ黙ってしまった・・と。

自分のアコのピッチ(445ぐらいだったか・・?)が
ミュゼットアコーディオンの平均ピッチだと思っていたが・・
アコーディオンのピッチって、平均どのぐらいなのか?

勿論、foohtaさんもピッチ・調律のことなんか、まるでド素人!
ネット検索でピッチが440~442ぐらい・・というのだけは何となく分かったが・・

それで、音楽センターの山本さんに聞いてみることにした。
山本さん曰く・・



「445はチョッと高いですね。」
数年前のエキセルシァ少し高めに設定されているのだとか。
華やかに聴こえるようにするため・・と仰っていたような気がするが、記憶が定かでない。

独奏だけするぶんには問題ないが・・
他のアコと重奏をする時など、本人は気がつかなくても、
周りの人が「オヤ?」っと思ってしまうのだとか。

因みに・・調律のお値段を聞くと・・
何列のアコーディオンか・・というところで決まってくるようだが・・
だいたいアコーディオンの元値の1割ぐらい。
全体のピッチを変えるとなると、そのまた1割増ぐらい。

(この辺は、私の記憶違いかもしれないので・・
実際に調律が必要な方は直接問い合わせてみてください。)

結局、3万とか・・4万とか・・掛かるという事?
コレって結構大変なことよね。
やっぱり、弦楽器の方に合わせてもらいまひょ!


実際、私たちの耳ピッチ2・・3・・の差というのは、
そんなにハッキリと違いが分かるものなのでしょうかネ?

アコーディオンのパンフなんかを見ると・・
「2~3年に1度は調律を!」みたいに書いてあったりするけれど、
みなさん、実際にはどのくらいで調律してるものなんですか?


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23 : 55 : 33 | アコーディオン | トラックバック(0) | コメント(15) | page top↑
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コメント
--445はかなり高いですね--

日本では440は普通ですが、外国では442が標準らしいです
それと比べても445はかなり高いですね
ちょっと気になる音を直すだけでしたらそれほど手間はかかりませんが全体のピッチを調律しなおすとしたら4~5万はかかるでしょうね
お値段はアコーデオンの大きさ(リードの数)にもよります

1音でも押し引き2枚のリードがありますから右手41キイですとワンセットで82枚、MMLの3セットとかだと82×3=246枚のリードを調律しなければなりません

右手のピッチを調律するということはそれに合わせて当然左手のベースもとなると・・・・・

by: ZEN * 2007/02/09 07:44 * URL [ 編集] | page top↑
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ZENさんの
>日本では440は普通ですが、外国では442が標準らしいです<
はZENさんの勘違いで逆です、正しくは日本ではa=442 ヨーロッパではa=440です。
ですからフランスやイタリーでピッチを確かめずにアコーディオンを買ってきますと日本で合奏が出来ず、高い調律代が必要となります、現地で購入する時はピッチを確かめてからにしましょう。(ヨーロッパから日本向けのメーカー出庫時はa=442になっている筈ですが、中国の工場からの出荷品でヨーロッパ向けa=440のまま入荷し名古屋の楽器屋さんが全調律をしなおして販売したと聞いた事が有ります)
ソロだけに使うのであればピッチは好みです、御喜美江さんの「ゴラ」はa=443だそうですが、でも445は異常です。
by: カブトガニ * 2007/02/09 08:46 * URL [ 編集] | page top↑
--標準ピッチについて--

まずわたくしZENの経歴を話すと、以前はプロのピアノ調律師でして、神奈川にあったヤマハのピアノ技術研究所で調律や音律、楽器修理、音響の物理特性などみっちり仕込まれました。東京銀座ヤマハ店で納入調律を担当したこともあります。その後しばらく北海道のピアノ業界の草分け「ため楽器」に在籍していました。

今はすっかり調律の世界から遠ざかってしまいましたが、わたしが現役でピアノ調律師をやってた頃は調律師仲間とは日本では440Hzが主流だけどヨーロッパあたりでは高めの442Hzが主流なんだよなあ、などと言っておりました。

その頃は一般家庭のピアノは特にリクエストがなければ標準ピッチの440Hz、コンサートなどでは442Hzという感じでした。

歴史をたどるとモーツアルトの頃のピッチは425Hzくらいだったそうで、昔はそれこそ地域によって楽器によってピッチはバラバラだったようです。地域によってピッチがバラバラでは演奏しにくいということで、1939年のロンドンの国際会議で国際標準ピッチは440Hzと決められました。

しかしそれ以降、高めのほうが華やかということもあってヨーロッパ、特にドイツあたりはハイピッチが主流のようです。
ロンドンの会議で決められたということもあってか、英国、豪州、アメリカなどは今だに律儀に440Hzが主流のようで・・・・

わたしが現役でピアノ調律師をやってたころは日本のほうが440でヨーロッパは442と言われていたものが最近はそれが逆転して、いつのまにかヨーロッパが440で日本が442になったのでしょうか?
日本でも442Hzが主流になりつつあるのかなあとは思いますが、ヨーロッパで日本と逆に低くなっているということはないと思うのですが・・・

http://www.euph.net/memo/pitch_history.html

ヨーロッパ(特にドイツ)はピッチが高めだが、アメリカでは今だに440Hzが主流という話はよく聞きます
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1210450847

アメリカは、ほぼ440Hzが使われていますので、「アメリカンピッチ」とも言われる様になって来ました。
これ対して、ヨーロッパでは442~445Hzのハイピッチで演奏される機会が多くなって来ていて、
「ヨーロッパピッチ」と言われる様になって来ました。

ベルリンフィルなどはピッチがものすごく高めで、オペラ歌手泣かせだそうですね。
日本は以前440Hz主流だったのが最近は442くらいの高めが主流になりつつある?という傾向はあると思います。
古い楽器は440Hzが多く、最近の楽器は442Hzが多いというところでしょうか?
日本では両者混在でまだまだ統一がとれていない状態かと思います

http://biotronique.jp/techno/audio/archive_1998-05-05

ちなみにわたしはアコーデオンの調律は自分でやっています
わたしのホームページにアコーデオンの調律と修理というページを作っていますのでご覧ください
http://www.geocities.jp/kimch_parfait/accomente/mente.htm

by: ZEN * 2007/02/09 18:17 * URL [ 編集] | page top↑
--異常・・・!?--

そうですか~
いろいろ勉強になります。ありがとうございます。
すでに445だったかどうかも定かでない(数字に弱いものですから・・)のですが
高いことは確かだったようです。
経済的な理由で調節は断念し、しばらくは相方に合わせてもらうしかありません。。。
by: shiho * 2007/02/09 18:19 * URL [ 編集] | page top↑
--shihoさん--

一人で弾く分にはピッチはあまり気にすることはありません。

問題はギターやバイオリンなど他の楽器と合奏するときですが。

チューニングが楽にできる楽器がこちらに合わせてもらうしかないですね。

ご自分の楽器のピッチは電子チューナーなどでいちど正確に計っておくとよいですヨ
by: ZEN * 2007/02/09 19:14 * URL [ 編集] | page top↑
--私のアコは442--

昭和20年代後半から名古屋でラジオ、後にテレビの仕事でNHK,CBC,東海ラジオ、東海テレビ、名古屋テレビなどでスタジオのピアノをよく使いましたが、私のアコーディオン(セッチミオ・アーチスト6)a=442で、どのスタジオのピアノもぴったりでした。

のど自慢番組で地方の公開録音に出かける時は会場のピアノのが狂っているのが多く、デレクターが事前に下見して調律をお願いし、ピッチをA=442にしたものでした。

スタジオでオーケストラに私が入る時、チューニングはオーボエやピアノでなくアコのチャンバーMリ-ドaで弦楽器・管楽器共合せました。

因みにパリのアコーディオン屋で売っていたのはA=440でした。
by: カブトガニ * 2007/02/09 20:21 * URL [ 編集] | page top↑
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昔でも、スタジオやコンサートなどではA=442Hzにチューニングすることも少なくありませんでした
一般的には家庭用は440が主流で、コンサート会場などでは442もあり
少なくともピアノ調律師仲間ではそれが常識でした

>のど自慢番組で地方の公開録音に出かける時は会場のピアノのが狂っているのが多く、
>デレクターが事前に下見して調律をお願いし、ピッチをA=442にしたものでした。

カブトガニさんの楽器は外国製のアコーデオンで442Hzだったんですよね?
アコーデオンとピアノのピッチが違う場合はアコーデオンの調律はそう簡単に変えられませんから、ピアノのほうがアコーデオンに合わせます
その会場のピアノは狂っているのではなく、ふだんA=440に合わせているピアノをわざわざカブトガニさんのアコーデオンに合わせるためにピッチをA=442にする必要があったのではありませんか?
その頃の外国製アコーデオンはわざわざ日本の事情に合わせて、本国がA=440Hzなのに日本が442Hzだから442Hzに調律して出荷するというようなことはなかったと思います
車なんか日本の事情なんかおかまいなしに左ハンドルのまま輸出されてますよね

国際会議で決められた世界共通の標準ピッチは440Hzですが、高めのほうが音に張りがあって華やかに聞こえるということもあって、その後また各国の事情でオーケストラなどでは高めが好まれる傾向があり、特にドイツあたりではかなりハイピッチが主流のようです
最近はスタジオなどでは442Hzに合わせることが多いとは思いますが、まだまだ混在という状況ではないでしょうか?
ちなみにわたくしZENの楽器はイタリア製ですがA=442Hzになってます
家庭用に普及している一般向けピアノは今でも440が主流だと思いますが、コンサートホールやスタジオなどは442が主流かもしれません
ピアノの調律とオーケストラのピッチ、コンサート会場やスタジオのピッチ、いろいろ混在しているのが現状ではないでしょうか?
いずれにしろ国内で440Hzの楽器と442Hzの楽器が混在しているのはちょっと困りものですね
現在スタジオやコンサート会場などでは442Hzが主流ということであれば、プロが仕事で使うには442のほうが有利と言えるかも知れません


>因みにパリのアコーディオン屋で売っていたのはA=440でした。

ドイツはかなり高めが主流と聞きますがヨーロッパと一口に言っても国によるのでしょうね?
by: ZEN * 2007/02/09 20:29 * URL [ 編集] | page top↑
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♪ZENさん、カブトガニさん、shihoさん、有難うございました。
「ピッチ」って国によっても・・時代によっても・・違っているのですね。とても、勉強になりました。

ピッチ・ピッチ・チャップ・チャップ・ラン・ラン・ラ~~ン♪
・・・って、お茶を濁ごしてしまったようなぁ~v-388・・失礼しましたぁ。
by: foohta * 2007/02/11 13:11 * URL [ 編集] | page top↑
--ピッチの問題は頭が痛いですね--

アマオケではかれこれ30年ほど前には大抵何処でもa=443でチューニングをするようになりました。沢山の楽器が集まる現場での話なので、高めのピッチの楽器があったり、より輝かしい音色を求めての結果ですが、電子チューナーが安価に手に入るようになって以来、この傾向は一般的になりました。

僕の持っている3本目のフルート(1978.1.21製)は、発注から出来上がるまでに5年ほどかかりましたが、その様な現場の状況判断からa=442に設計変更したという発表があった時点で発注を決めた記憶があります。つまり、第一次オイルショックがあった30年前にはもう既に何処でも(家庭用のピアノを除いて)a=442~3 が一般的だったということです。

輸入アコーディオンがa=442 に統一されたのが何時頃かは存じませんが、バンドや喉自慢など他の楽器と合わせる事が多い楽器でしたので、40年ほど前には既にa=442になっていたのではないかと思われます。

これに対して、日本の家庭用ピアノの調律は、黙っているとa=440の時代が長かったようです。多分今でもそうではないかと思われますが、これは近隣への騒音問題への配慮も有ってわざわざテンションを上げる必要はないとの判断なのかなぁと思ったりします。楽器屋さんで売っている音叉も、未だ殆どがa=440です。
学校教育の現場では、今でも、これからも標準ピッチのa=440なのではないかと思われます。

a=445 は我々の感覚では高すぎるので、これが正しいとすればそのような高いピッチで合わせるヨーロッパ方面のオーケストラとの合奏用やスタジオ録音用などではないでしょうか。

我々の感覚ではと断ったのは、a=460台で合わせるオーケストラが現存するからで、1937年の国際物理学会で妥協の産物として標準ピッチをきめたものの、日本ほど整然と守っている国も珍しいという事情を反映したものと言えそうです。
by: たしろ * 2007/02/13 07:17 * URL [ 編集] | page top↑
--間違えました(大ミス3件)--

 アップ後に直ぐに気が付いた間違いが3つ有りました。
 以下は、今朝の起き抜けで書いたことの訂正と背景説明をさせて頂きますが、別に気にもとめなかった方は読む必要はありません。

1.文中の1937年というのは大間違い。
誰かさんの生年と同じ1939年の事なのに、スラスラ書いた結果がこれ。やはり平成と西暦との変換などの計算を幾つかやった後のミスではないかと思いますが、とにかく大間違いでした。

2.もう一つ間違いは国際物理学会という件ですが、確かにSIなどを含めて単位の問題では物理学会の決定受けてメートル法条約と関係する度量衡会議へ、そして条約加盟各国の措置へという手続きがなされるのですが、このときは産業界の声に押される形でこの年の5月にロンドンで開かれた混成部隊による会議なので、単なる[国際会議]の方が正しいように思います。
(「思う」というのは、手元に会議関係の資料が無く、さし当たり確かめられないため)

3.a=460台というのは、確かにそのようなデータを見たことがありますが、そのデータの再確認が出来ませんでしたので、これは「そんな話もあるのか」という程度に留めて置いて下さい。
平均律でa=440の半音上が466.2ですが、実例としてこの辺りに一つの事例があって吃驚した事がありました。チェロを弾く立場の自分としては、半音高く合わせてくれと言われたら「弦が切れるから勘弁してくれ」とか「そんなに張ったら指が痛くて押さえられないから勘弁してくれ」という実現不可能なレベルの話です。その合理性についても、a=415の古典調律を、そのままで1音低く弾けば事足りるというメリット以外にはちょっと考えつきません。
 以上お詫びして訂正させて頂きます。
by: たしろ * 2007/02/13 22:46 * URL [ 編集] | page top↑
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♪たしろさん、こんばんは。
詳しい説明有難うございます。
ピッチに関することを国際物理学会で決めている・・と言うのも何か不思議な感じがします。
>近隣への騒音問題への配慮も有って・・・
ピッチが高いと華やかに聴こえる・・ということを聞くと、家庭用のピアノのピッチをやや低めにして、ご近所に迷惑にならないように・・というのも分かる気がしますね。

それにしても、たしろさんは、フルートにチェロに、そして・・ついにアコーディオン!マルチ演奏家ですね。
by: foohta * 2007/02/15 22:44 * URL [ 編集] | page top↑
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読み飛ばして下さって構いませんが、物理学会との関係は、単位系を時間、質量、速度、加速度、温度・・・などの総ての物理量と関連づけて統一的に捉えようとする中で必然的に生まれてきたものなので、これに実施面でメートル条約が絡んでくる訳ですが、別に不思議ではないのです。

ちなみに、ピッチは振動回数÷時間(秒)で、標準ピッチはa1(平均中央ハの上の平均律の「ラ音」)の高さを統一することにしたということです。

マルチ演奏家・・・あ、お恥ずかしい。事実としては単に音の出るモノが好きだっただけで、数だけは増やせばまだ有りますが、一つも物になっていませんです(^^;ゞ。

なお、その後分かったことですが、池袋の芸術劇場のパイプオルガンの調律が、3系統有って、バロック315、現代440、ルネッサンス667になっているそうです。(多分23℃)だと思われます。これは丁度平均律で半音ずつ違うことになります。

また、日本にあるパイプオルガンですが、現代ピッチは440に対して442の方がやや多いかなといった印象でした。(オーケストラとやるときは、当然オーケストラはオルガンのピッチに合わせて演奏します。)
by: たしろ * 2007/02/16 22:01 * URL [ 編集] | page top↑
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そういえば12平均率以前のピアノの調律法の中にヤングの調律というのがありますが、
ヤング率などで有名な物理学者のヤングの考え出した調律です。
音律とかかわりの深い物理学者としては古くはピタゴラスがいますが・・・

>なお、その後分かったことですが、池袋の芸術劇場のパイプオルガンの調律が、
>3系統有って、バロック315、現代440、ルネッサンス667になっているそうです。
>(多分23℃)だと思われます。これは丁度平均律で半音ずつ違うことになります。

それにしてもルネッサンス667というのはこれまたずいぶん極端ですね。
A=440として平均律では半音下のG#が415.305Hz Aは440Hz 半音上のA#が466.164Hz ですから
435では半音までいかない、4分の1音?ほどピッチが低いということで、466くらいで半音ほど高い楽器ということになります
667ではすでに基準ピッチが高いというより5度以上も高い(E音よりも高い)ことになります
これはすでに別の調のようなものです
A=667とする楽器があるとしたら驚きです
by: ZEN * 2007/02/17 07:53 * URL [ 編集] | page top↑
--またミスが--

> 667ではすでに基準ピッチが高いというより5度以上も高い(E音よりも高い)ことになります

確かに。E5が659.26だからそれよりも高い。
66に強い意識が働いた結果のミスタイプでした。ご指摘有り難うございました。
池袋芸術劇場のルネッサンスピッチは、467に訂正します。ご免なさい。
by: たしろ * 2007/02/18 06:13 * URL [ 編集] | page top↑
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あれれ、もう一度訂正というか、補足が必要ですね。
標準ピッチを表すのにa1=440と書きましたが、これは中央ハをc1と表す書き方(ドイツ式)でした。
しかし、今度は中央ハをC4と書く書き方(国際式)でE4と書いてしまいました。
大文字と小文字の違いがありますし、見たり聞いたりすれば分かることなので間違えることは無いと思いますが、一応お断りをしておきます。(僕は、通常は後者の書き方で、フルートの最低音はC4と書いたりします。)

さて、アコーディオンの鍵盤やボタンを表すのはどちらだろう?(手元の教則本を見たら、数字のないCDEF・・・・でした。リード段階では決まるが、それがどう組み合わされるのかわからないキーの段階では決まらない?)
by: たしろ * 2007/02/18 07:16 * URL [ 編集] | page top↑
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