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小松亮太さん・・ムキムキ!
2007 / 08 / 23 ( Thu )
top_img104.jpg

先日ご紹介した・・
BS-i 「超・人~virtuoso~」バンドネオン奏者・小松亮太さんの放映内容が、
番組HPのバックナンバーにかなり詳しく載っています。
http://www.jump.co.jp/bs-i/chojin/archive/104.html


小松亮太さんのムキムキの上腕筋のお写真や・・
10401.jpg


「今演奏しているこの曲は4ビートですけど、ビートが均衡じゃないです。1stと3rdだけ少し先行して後の2ndと4thは少し遅らせているんです。そうすることで、スポーティーというか、疾走感を出せるように演奏しています。」
など・・アコーディオンでも参考になるような内容もあり、
見逃した方にはお薦め。。です。

foohtaさん・・ただいま「ラ・クンパルシータ」に挑戦中でありまして・・
小松亮太さんの「ラ・クンパルシータ」の演奏やタンゴ講座(?)がかなりお勉強になりました。
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23 : 59 : 49 | 蛇腹楽器 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
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コメント
--見所--

以前お会いした時に「指」をみせていただいたのですが、普通でした。見所は「上腕筋」でしたか!見えないところで色んな努力をされてるんですね。いつの間にかご結婚され子供さんもいたなんて、びっくりでした!

foohtaさん、「ラ・クンパルシータ」挑戦中ですか!おお~!燃えるような情熱のタンゴで暑さも吹き飛ばして下さい!
by: ちゃお * 2007/08/24 21:34 * URL [ 編集] | page top↑
--金子先生の「ラ・クンパルシータ」--

「クンパルシータ」は、
金子先生が特にていねいに、教えてくれた曲のひとつで、
よく一緒にデュエットもしていました。

私は金子先生の表現方法に共感し、
今も、先生の教えを思い出して弾くようにしていますが、
まだまだ理想の演奏は出来ません。
とっても難しい曲なんです。

ちゃおさんのコメントの通リ、「クンパルシータ」は“燃えるような情熱のタンゴ”。
“動”だけではなくて、“静”と“動”のメリハリがとっても大事。
絶対に単調に弾いてはダメですよ。
それと、“音の強弱”をオーバーに弾いた方が、
情熱のタンゴの醍醐味をたっぷり表現できます。

蛇腹使い命~!の曲ですから、がんばってね。

今度、ぜひ、公園で聞かせてください♪
私はセカンドでデュエットしてもいいですよ。(^^♪
by: paris-ako * 2007/08/26 09:03 * URL [ 編集] | page top↑
--クンパルシータ~(涙)--

クンパルシータはウケもいいので
弾けるといいですよ!
という私は苦手ですが。。。
自分では弾けてるつもりでも、私も金子先生の演奏を聴いたら、あまりに違っていて、すっかりやる気をなくした曲です(笑)
迫り来るような気迫というかなんというか・・・
「L」のリードが入ってないと雰囲気でないしね。
by: shiho * 2007/08/26 22:10 * URL [ 編集] | page top↑
--蛇腹を引く力--

大きくて重いアコーデオンは蛇腹の開閉は楽器の重さを利用して傾けるだけで開きますから案外楽です。
軽くて小さな楽器の蛇腹の開閉は逆に腕力を必要とします。
by: ZEN * 2007/08/27 07:44 * URL [ 編集] | page top↑
--「ラ・クンパルシーター」--

一寸、忙しくして、記事を拝見するのが遅れています。
foohtaさんが、タンゴ講座で「クンパル」を勉強中との事、出来上がったら「ドナウ河」の様に聞かせて頂ければ幸いですが。
この記事では、偶然なのか最近見馴染だ、固有名詞が出てきましたので、shihoさんの所にも書き込みたいと思っていました。
この講座はパソコンでは見る事が出来ないんでしょうか。方法を教えて頂けないでしょうか。明日は早速、私も楽譜を頂くように連絡してみましょう。足元にも及びませんが、何時もながらfoohtaさんからの情報でやる気と、面白さを、かきたてられています。
by: かもめ * 2007/08/29 02:51 * URL [ 編集] | page top↑
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♪ちゃおさんへ
>見所は「上腕筋」でしたか!
>見えないところで色んな努力をされてるんですね。
番組内で小松さんが言ってたトコロでは・・何のトレーニングもしていないのだけれど、こうなってしまう、との事でした。バンドネオンはエキスパンダーかぁ??

>「ラ・クンパルシータ」挑戦中ですか!
>おお~!燃えるような情熱のタンゴで暑さも吹き飛ばして下さい!
そうそう「燃える様な情熱!」(萌える様な・・ではありません)
じゃ~っじゃん!!っと思いっきりブチ撒けちゃってます。(そこだけ!)

♪paris-akoさんへ
>“動”だけではなくて、“静”と“動”のメリハリがとっても大事。
>絶対に単調に弾いてはダメですよ。
>蛇腹使い命~!の曲ですから、がんばってね。
おぉ~~う!私、この強弱がなかなか下手くそでして・・

paris-akoさんにチェックをしてもらいたいトコロですが、怖いようなぁ~!!
また、三枚におろされたら・・ドボシマショ!

♪shihoさんへ
>クンパルシータはウケもいいので弾けるといいですよ!
そうなんですよね。。
実は、先日職場の暑気払いでみんながほとんど酔っ払ってきてるくらいの時間にコレ弾きました。
かなりミスりましたが、やはり、「ラ・クンパルシータ」がよかった!(上手いという意味ではない!)とのご意見が多かったです。
確かに一般の方にとっては、耳慣れた曲(特に日本人はタンゴ好きだしね)のほうがウケがいいよね。

>「L」のリードが入ってないと雰囲気でないしね。
ホント?じゃあMLで弾いたほうがいいのかなぁ?

♪ZENさんへ
>大きくて重いアコーデオンは蛇腹の開閉は楽器の重さを利用して傾けるだけで開きますから案外楽です。
>軽くて小さな楽器の蛇腹の開閉は逆に腕力を必要とします。
うぅ~~。。どっちが楽だろ~う??
やっぱり弾く時に腕力必要でも、軽くて小さいほうがいいようなぁ~~!

小松さんのようにキレのある激しく刻む演奏をされる、その上、小柄という方にとってはムキムキになる必要があるわけですね。

♪かもめさんへ
>この講座はパソコンでは見る事が出来ないんでしょうか。
>方法を教えて頂けないでしょうか。
この放送自体は「タンゴ講座」というとこまでタンゴの演奏については語られていなかったですね。
スイマセン・・私も雰囲気的にだけチョコっと理解できたカナァ~というくらいです。
やはり、タンゴ・・難しいですね。

>明日は早速、私も楽譜を頂くように連絡してみましょう。
>foohtaさんからの情報でやる気と、面白さを、かきたてられています。
ぜひぜひ・・トライしてみてくださいね。
私が弾けるんだから(実は全然弾けてない!自己満足なのです)・・大丈夫です。
難しい表現とかは・・追々身につけていくとして、みんなが良く知っている「ラ・クンパルシータ」をサワリだけでも弾けると・・人気急上昇ですよ、きっと!

by: foohta * 2007/09/02 17:53 * URL [ 編集] | page top↑
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